カジノ新聞発‐今月のカジノ関連ニュース

◎ 話題トピック 【株】カジノ関連銘柄の「本命」を狙え!
☆ 注目リゾート ミャンマー最南端の豪華カジノリゾート「富豪島」

2018/11/05/ カジノ広告掲示、国際空港で容認 政府が例外として検討
2018/11/03/ カジノ含むIR誘致、東京都が「検討中」横浜市や千葉市も
2018/09/27/ 横浜IR構想案、初の公表 外資系企業、山下ふ頭を想定
2018/09/17/ 和歌山県、カジノIR候補地・マリーナシティ-関空 海上交通整備へ
2018/08/30/ カジノ管理委員会、来夏発足
2018/08/24/ 比国e-ゲーミング運営大手のハッチアジアが株式上場へ
2018/08/15/ ハードロックカフェ:日本のIR参入で北海道に照準
2018/08/09/ カジノ誘致合戦が激化「和歌山にあっても大阪カジノ」語る二階氏の論理
2018/08/01/ NBAがラスベガスのカジノと提携 ギャンブル・ビジネスに本格参戦
2018/07/21/ 【世界のカジノ王が動き出す】IR実施法 事業者の参入競争本格化「伝統ある日本のIR、世界から注目」



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こちらは合法フィリピン全土で人気のインカジ・カフェ
カジノ新聞フィリピンのインカジ

大型カジノのオープンが目白押しのフィリピン首都圏ですが、カジノが合法化されているこの国では全国津々浦々にインカジ・カフェなるものが存在し大衆から人気を集めています。インカジとは日本でいうところのインターネットカジノの略称ですが、オンラインカジノでプレイして遊ぶ場所を提供して、勝てばその場で現金に清算してくれるカジノカフェをフィリピンでは、Electronic Games(電子ゲーム)部門として分類されています。
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米サンズ、カジノ日本進出と100億ドル投資変えず
米サンズ、カジノ日本進出と100億ドル投資変えず

カジノなど統合型リゾート施設(IR)運営大手の米ラスベガス・サンズは、子会社のマリーナベイ・サンズ(MBS、シンガポール)を通じて4月から日本市場で集客キャンペーンに乗り出す。MBSのジョージ・タナシェビッチ社長は産経新聞社のインタビューに応じ、「本社が日本に100億ドル(約1兆1100億円)規模を投資する計画に変化はない」と述べ、日本市場参入に強い意欲を示した。
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※関連記事➡ [マリーナ・ベイ・サンズ]予約時ワンポイント・アドバイス
※関連記事➡ ここまでスゴイ![マリーナ・ベイ・サンズ](シンガポール一押し)


フィリピン 2025年にカジノ売上2倍の期待
マニラベイエリア・カジノ・プロジェクト2017

フィリピン・アミューズメント・アンド・ゲーミング公社(PAGCOR)のNaguiat会長は、マニラ郊外のいくつかの候補地(具体的な地名は明らかにせず)で、3億ドル規模のワールドクラスのカジノリゾート建設を確約できるオペレーターに対しライセンスを発行する意向であることを明らかにした。
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