Category: ■ マカオカジノ一覧

マカオのカジノ一覧

[マカオ]競馬が見えるしゃれたホテル(カジノ付)が開業

[マカオ]競馬が見えるしゃれたホテル(カジノ付)が開業

■ マカオカジノ一覧カジノ新聞オンラインニュース- 2017年7月27日

「ザ・マカオ・ルーズベルト」がグランドオープン ザ・マカオ・ルーズベルト   7月26日、新ホテル「ザ・マカオ・ルーズベルト」及び併設カジノ「ジョッキークラブ・カジノ」の開幕セレモニーが華やかに開催された。   同施設はマカオ・タイパ島の競馬場に隣接する27万平方フィート(約2万5084平米)の敷地に建ち、ホテル客室数は368室、カジノのゲーミングテーブルは30台、スロットマシンは90台という規模。   12階建てのホテル客室は「Superior Room」、「Deluxe Room」、「Studio Suite」、「Suite」の4カテゴリーに最上階の「Marilyn Penthouse」を加えた全373室で、全室バルコニー付。   ザ・マカオ・ルーズベルトホテル客室   今年の1月にはここタイパ競馬場で「マカオ国際男女混合ジョッキーズチャレンジ」に武豊が参戦している。ホテルから競馬観戦もできそうな立地なので他にない名所が加わったマカオ。   ホテルについては、すでにテスト営業をスタートしており、直近数日の客室稼働率は8割以上とのこと。また、現在、ホテル内で2軒のレストランが営業中で、8月末にかけてショップなどが相次ぎオープン予定という。   「ザ・マカオ・ルーズベルト」は米国・ロサンゼルにある老舗ホテル「ハリウッド・ルーズベルト・ホテル」の姉妹ホテルにあたり、「ルーズベルト」ブランドホテルのアジア進出は今回のマカオが初めてとなる。(by macaushimbun.com, etc)   マカオ地図,ザ・マカオ・ルーズベルト   ... Read More

マカオ新名所 「パリジャン」 エッフェル塔のライトショー

マカオ新名所 「パリジャン」 エッフェル塔のライトショー

■ マカオカジノ一覧カジノ新聞オンラインニュース- 2016年6月24日

マカオの新名所、エッフェル塔のライトショー初お披露目=9月中旬開業予定の新カジノIR「パリジャン」で毎夜開催 米国、マカオ、シンガポールでカジノIR(統合型リゾート)を運営する米ラスベガスサンズグループ(LVS)傘下でマカオのカジノ経営ライセンスを保有する6陣営の一角、サンズチャイナがマカオ・コタイ地区で新大型IR「パリジャンマカオ」の開発を進めている。 開業時期は今年(2016年)9月中旬を予定しており、プロジェクト総工費は27億米ドル(日本円換算:約3000億円)にも上るという。 サンズチャイナによれば、パリジャンマカオは世界で最も人気の高い観光地として知られるフランス・パリをテーマとし、エレガントでチャーミングなパリの街のロマンティックな雰囲気をマカオで再現するという。 そのシンボルとなるのが、エントランス正面に建つ2分の1スケール(約160メートル、38階建てのビルの高さに相当)のエッフェル塔のレプリカだ。塔の内部にはレストランや地上階から専用エレベーターを使って40秒でアクセスできるという展望台が設けられ、オープン後はライトショーを毎晩上演するとのこと。 同社は6月23日にプレス向けイベントを開催し、初めてライトショーを披露した。音楽に合わせてフランス国旗を模したトリコロールやレインボーカラーといった様々な色に変化する様子に偶然通りがかった市民や観光客らも足を止め、肩を抱き合うカップルの姿も見受けられた。塔には6000個の電球と26メートルにも及ぶケーブルが設置されているという。 パリジャンマカオはエッフェル塔のほか、客室数3000室のホテル、シャンゼリゼ通りをイメージした150店が並ぶショッピングモール、広さ5200平米のコンベンション施設、1200席のシアター、スパ、カジノなどで構成される。マカオの新名所として人気を集めそうだ。(マカオ新聞より) Read More

注目のマカオ新IR: スタジオシティがグランドオープン

注目のマカオ新IR: スタジオシティがグランドオープン

■ マカオカジノ一覧カジノ新聞オンラインニュース- 2015年10月28日

脱カジノ依存へ一歩 マカオ、家族向け施設の開業   マカオで27日、家族で楽しめることを重視した複合リゾート「スタジオ・シティ」がオープンした。中国の大規模な反腐敗運動や経済減速を受け、マカオのカジノ収入は昨年6月以降、16カ月連続して前年同月比で減少しており「脱カジノ依存」へ向けた第一歩となる。     施設は総工費32億ドル(約3800億円)、アジア随一の高さを誇る「8の字」形をした観覧車(ゴールデンリール GOLDEN REEL)や映画バットマンの世界を体験できるアトラクションなどがある。カジノもあるが、中国の中間層取り込みを意識し、従来のカジノにあるようなVIPルームは設置されていない。   世界初の「8の字」観覧車デビュー間近=マカオ「スタジオシティ」   マカオの「カジノ王」スタンレー・ホー氏の息子で同施設運営会社である新濠博亜娯楽(メルコ・クラウン・エンターテインメント、マカオのカジノ運営大手)のCEOローレンス・ホー氏は「カジノ(収入)なしには大きなアトラクションは造れない」とカジノの必要性を指摘する一方、「カジノ以外の施設が他との違いにつながる」と強調した。   <a href=""> Read More

マカオに新風、ノンゲーミング重点「ブロードウェイマカオ」開業

マカオに新風、ノンゲーミング重点「ブロードウェイマカオ」開業

● カジノ合法化ニュースカジノ新聞オンラインニュース- 2015年5月28日

マカオに新風、ノンゲーミング重点の新IR施設「ギャラクシーマカオ第2期」&「ブロードウェイマカオ」開業 マカオ・コタイ地区に5月27日午後5時、大型カジノIR(統合型リゾート)施設「ギャラクシーマカオ」第2期及び「ブロードウェイマカオ」がオープンした。 マカオのカジノ売上が昨年6月から今年4月まで11ヶ月連続で前年割れとなる逆風下の船出となるが、運営会社のギャラクシーエンターテイメントグループ(以下、GEG)では「ノンゲーミング(非カジノ要素)に重点を置いた新しいタイプのIR施設」としており、これまでカジノ一辺倒のイメージが強かったマカオのツーリズム界に新風を吹き込むことが期待されている。 ギャラクシーマカオはGEGの旗艦施設で、第1期が2011年5月に開業済み。ブロードウェイマカオは隣接区画に建ち、ギャラクシーマカオと通路で直結する。ギャラクシーマカオ第2期及びブロードウェイマカオの開業により、ギャラクシーマカオのサイズは一気に2倍の110万平米となる。GEGの発表によると、ギャラクシーマカオの第1期と第2期、ブロードウェイマカオを合わせた総投資額は430億香港ドル(日本円換算:約6700億円)に上る。 ギャラクシーマカオのショッピングモール「ザ・プロムナード」 今回、リッツカールトンマカオ、JWマリオットホテルマカオ、ブロードウェイホテルの3ホテルが同時オープンとなり、第1期で開業済みのバンヤンツリーマカオ、ホテルオークラマカオ、ギャラクシーホテルを含む合計ホテル客室数は4000室へ拡大。 この他、カジノ、200店舗規模のショッピングモール、高級店からローカル店まで幅広いチョイスが揃う120店の飲食施設、客席数3000席の多目的シアター、世界最大規模の波の出るプールと流れるプールなど、マス及びプレミアムマス市場をターゲットにしたレジャー・エンターテインメント要素が多数盛り込まれた。 GEGによると、来客数は1日平均7万人を想定しており、このうち5割が中国本土、2割が香港・マカオ、その他は韓国、日本、台湾からの旅客と見込んでいる。ホテル客室数は4000室に増えるが、「稼働率はこれまで通りの95%を維持できる」と強気の姿勢を示した。 <a href=""> Read More

マカオカジノ一覧

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■ マカオカジノ一覧カジノ新聞オンラインニュース- 2011年12月26日

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