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不思議なエロスの世界へ引き込まれるBBTECH社のオリジナルスロット(in JBETカジノ)

不思議なエロスの世界へ引き込まれるBBTECH社のオリジナルスロット(in JBETカジノ)

● カジノ話題のトピックスカジノ新聞オンラインニュース- 2017年10月21日

萌え系、エロアニメから進化してエロアニメスロットで動画検索をすると『エロアニメスロット今月のお試し「俊介と3人の姉」JBET』-YouTubeなるタイトルが飛び込んでくる。 「なんだこれは・・」ero萌族ならおそらく聞き覚えのあるタイトルであり、しかもスロットゲームになってる。 ならばふつうにちょっとプレイしたくなる訳で、JBETカジノへの登録を完了させてエロ系スロットを確認したが(※1)、予想に反して2~3ゲームだけではなかった。30ゲーム以上もラインアップされており、覗けば覗くほどさらに回してみたい感が増幅する。 (※1) Jbetcasino検証シリーズ JBETには他のオンカジと同じような人気スロットゲームもいっぱい搭載されているようだし、ライブディーラーと遊ぶバカラやルーレット、さらにはスポーツベットも付いて、すべてモバイルでも遊べるというから、ここまではハイブリッドタイプのオンラインカジノということになるが、さらには、他のオンカジ系では見たことがないこれらのセクシースロットをも大量に搭載していることで新時代のオンカジと呼べるかもしれない。   ゲームの内容はというと、セクシー系各ゲームには、独自のバロメーターが表示されており、エロ度と爆発度の2種類を見ることができる。(※素材となっているアニメイラストとAV動画が6段階のエロ度で作成されていると言う) ゲームによってはゲーム音量に注意も必要のようではあるが、ヘッドセットで連続スピンは、不思議なエロスの世界へ引き込まれる感じがする。   エロ・セクシースロットではあるが、スロットはスロット。ちゃんとボーナスゲームやフリースピンも各ゲーム共に付いており爆発度フルメーターのゲームではエロもそっちのけで大勝利への期待感も高まる。 これらのセクシー系スロット、ゲームプロバイダーを確認したところ、マカオやロンドンで開催される業界きってのゲーミングショー(G2E,MGS,ICE)では常連のBBTECH社であった。今後の新作ゲームも期待されるところである。 Read More

至極のリゾート ボラカイ島に「ボラカイ・ポーカー&ゲーミング」がオープン!(VGIグループ)

至極のリゾート ボラカイ島に「ボラカイ・ポーカー&ゲーミング」がオープン!(VGIグループ)

● カジノ話題のトピックスカジノ新聞オンラインニュース- 2017年10月7日

Boracay Poker ボラカイポーカー 世界最高の島..評価獲得やアジアのベストビーチ1位など、今や世界中から、「行ってみたい南国の島」で常に上位にランキングされている高級リゾート・アイランドがフィリピンのボラカイ島。 そのボラカイ島で先般、待望のギャンブルゾーンとして、パラダイスガーデン・リゾートホテル(ステーション2)に、ボラカイ・ポーカー(Boracay Poker)がオープンしました。 ボラカイ・ポーカーを運営するのは、フィリピン国内でPAGCORライセンスの下、店舗型カジノ施設を展開しているVGIグループ(※VGI:Visayan Gaming Inc.)である。 ※PAGCOR:(Philippine Amusement and Gaming Corporation)フィリピン アミューズメント アンド ゲーミング コーポレーションとは、フィリピン政府管轄のカジノ運営公社、カジノライセンス発行元。 VGIグループが業界ビッグネームを抑えてのボラカイ島でのゲーミング事業ライセンスを獲得したことは、比国ポーカー界でも一大ニュースでありましたが、このボラカイ・ポーカーでは、ポーカーに加えて、EGM(egm-電子ゲーミングマシン)やバカラジャンケットも兼ね備えるという。 日本ではカジノ法案実施設計がいよいよ詰めの段階にある中、「ボラカイ・ポーカー」のようなホテル併設タイプのカジノゾーン、EGM系比国PAGCORモデルが全国の主要ホテルで展開されていくというのも将来ありきかもしれません。 ぜひ立ち寄りたいスポットがさらに一つ加わった至極のリゾートアイランド、フィリピンはボラカイ島であります。   Read More

【テック・ニュース】 ますます進化するオンラインゲーミング

【テック・ニュース】 ますます進化するオンラインゲーミング

● ゲーミング業界ニュースカジノ新聞オンラインニュース- 2016年5月13日

オンラインカジノのライブゲーム(ライブディーラー)で画期的なシステムが本格導入され始めている。 【バーチャル・プリンティング・マシン】 実際にカードを手に取って「しぼり」ができるという、オンラインでプレイする「バカラ」プレイヤーにとっては、究極のホンモノ臨場感が味わえるとして注目を集めている。 バカラのライブゲームなどにおいてはディーラーがカードを配りそして開きます。バカラのルール上、実際のランドカジノのバカラにおいてもそうですが、カードをしぼれるのは、そのテーブルで最も大きな金額をベットした1名(または2名)のプレイヤーのみになります。 しかしながら、オンラインのライブバカラでこのカードマシンを使用すると、その「しぼり」がベット金額の大小に関わらずできてしまうというものです。 しかもオンラインゲームで、実際のカードが目の前に出てくる。ライブ生中継で映し出されているバカラテーブルのディーラーが目の前で配るカードがタイムリーにマシンから出てくるわけですから、ライブスタジオとの一体感もより一層感じることができるということのようだ。 本機を開発をしたのはゲーミング・ソフトウェア・プロバイダーのBBTECH(澳門)で、ライブ・ストリーミング・プラットフォーム・プロバイダであるVIVOゲーミングとの共同開発になるとのこと。 (※問合せ先) ゲーミング・ソフトウェア・プロバイダー BBTECH.ASIA(澳門) http://bbtech.asia/jp/ 2016年度もアジア・カジノ産業界の一大祭典であるG2Eアジアが5月17日からマカオで開催されるが、ますます進化のオンラインゲーミング部門でも、各社からの新作お披露目が期待されるところである。 Read More

セガサミー マカオで1号機デビュー

セガサミー マカオで1号機デビュー

● カジノ合法化ニュースカジノ新聞オンラインニュース- 2015年6月4日

セガサミークリエイション マカオで1号機デビュー セガサミークリエイションは、5月29日から同社製第1号機となるカジノマシン「SICBO BONUS JACKPOT」を、マカオの大型カジノ施設のひとつ「The Venetian Macao(ヴェネチアン マカオ)」に設置したことを2日、発表した。 同社は、13年の設立から開発に着手。14年5月に認可を取得し、今年4月に設置の申請をしていた。マシンは「大小(SICBO/シックボー)」と呼ばれる、3つのダイスの出目の合計数や大か小かなどを予想し、出目の配当率に応じて払い出しされる、シンプルなゲームで、マカオでもっとも人気の高いカジノゲームの一つ。 <a href=""> Read More

アジア最大のカジノ展示会(G2E ASIA)が開幕

アジア最大のカジノ展示会(G2E ASIA)が開幕

● カジノ合法化ニュースカジノ新聞オンラインニュース- 2015年5月20日

アジア最大のカジノ展「グローバル・ゲーミング・エキスポ・アジア2015」(G2Eアジア2015)が19日、マカオのザ・ベネチアン・マカオで開幕した。 日系企業を含む世界27カ国の約170社が出展し、電子テーブルゲームなど最新カジノ機器をはじめ、周辺産業・サービスなどが紹介された。 G2Eは、米ラスベガスで毎年開催されているカジノ・娯楽業界の展示会。マカオで2007年に誕生したG2Eアジアは、近隣の国はもとより、世界各国から関係者が訪れ、最新情報の入手や交流する場となっている。その規模は年々拡大し、昨年は約8000人が来場した。 日系企業は、セガサミークリエイションやコナミゲーミング、アルゼゲーミングなどが出展。会場内でも屈指のエリアを構えるセガサミーは、アジア地域で人気の高いテーブルゲームを電子化した「シックボー・ボーナス・ジャックポット」「エキサイティング・バカラ」の2機種を展示した。 コナミはG2Eアジアの開催当初より毎年出展しており、最新のビデオスロットマシンなど29台をブースに展開。アルゼも同様、当初より参加し、今回は主力のビデオスロットマシンのほか、プロジェクションマッピングを活用した最新の電子ルーレットも公開した。 このほかのブースには、アジア市場をターゲットにした製品が多数展示され、昨秋MGS(マカオゲーミングショー)で注目を集めた BBTECH ASIA は、オンライン上でプレイするバカラゲームで実際のカードを絞れる画期的 カードプレイマシン を公開した。 このG2Eアジア、3年前の開催時、国内企業は1~2社程度しか出展していなかった。今回は「統合型リゾート(IR)整備推進法案が国会で成立していれば、出展する国内企業はもっと増えていた」(展示会運営関係者)という。 カジノ解禁となれば、G2Eアジアに参加する企業数は来年以降、さらに拡大しそうだ。(sankei,etc) <a href=""> Read More